
LegalForceは高品質なレビューを短時間で実現する、AI契約審査プラットフォームです。現在、1500以上の企業の法務部門や法律事務所で導入されています。
料金
個別お見積り
規模
100人〜
無料トライアル
なし
LegalForceは、業務効率と品質向上に役立つ、クラウド型のAI契約審査プラットフォームです。AIによる自動レビューにより、契約書レビューにおける見落としを防ぎながら業務効率を向上できます。
自社のひな型やレビュー済みの過去の契約書を、自動でデータベース化することも可能です。データベースを活用することで、担当者ごとの知識や経験の差による業務品質のばらつきを解消できます。
LegalForceは、AIを活用し契約書を瞬時に自動レビューします。従来の約70%の時間で、より正確な契約書レビューや修正業務を行えます。
契約書に潜む自社に不利な条文や欠落条項、抜け漏れをAIが指摘し見落としを防ぎます。修正箇所には、弁護士監修の参考文例や解説が表示されるので、専門知識がない人でも簡単に契約書の修正が可能です。
さらに、異なる契約書間の突合機能により、他社のひな形と自社のひな形との条文単位での比較も簡単です。
契約書の不安要素を解消し業務を効率化できます。
LegalForceは、自社のひな型やレビュー済みの過去の契約書を、自動でデータベース化することが可能です。データベースを活用することで、担当者ごとの知識や経験の差による業務品質のばらつきを解消できます。
データベースは、契約書タイトルや取引先名を自動抽出して整理・保管されます。キーワードを入力するだけで、データベースから欲しい条文を瞬時に検索することも可能です。
一人ひとりの経験をデータベース化して共有することで、属人的な業務のばらつきを解消し、レビュー結果をより均一なものにできます。
LegalForceは、法律事務所が作成した契約書のひな形や書式を250点以上搭載しています。
ひな形や書式は、企業法務に特化した弁護士が作成した実用的なもので、法改正にも適時に対応できます。条文単位での引用や、ひな型をベースに手直しを加えて使用することも可能です。
AI契約書レビューツール「LegalForce」の製品説明資料です。
| 機能・仕様 | AI自動レビュー / 差分比較 / バージョン管理 / 契約書ひな形集 / 条文検索 / 契約書管理 |
|---|---|
| 推奨社員数 | 100人〜 |
| 無料トライアル | 利用不可 |
| 無料プラン | 利用不可 |
| モバイル | |
| 言語対応 | 英語対応 |
| 連携サービス | GMO電子印鑑Agree |
| 会社名 | 株式会社LegalForce |
|---|---|
| 代表者名 | 角田 望 |
| 資本金 | 41.9億円(資本準備金含む/2021年2月時点) |
| 従業員規模 | 201~300人 |
| 所在地 | 東京都江東区豊洲三丁目2番20号 豊洲フロント6階 |
| 設立年月 | 2017年4月 |
Service
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