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【中途採用向け】ダイレクトリクルーティングはどんなメリットがあるの?

公開日2021/05/05 更新日2021/05/06 ブックマーク数
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採用手法が多様化している中、攻めの採用手法として注目されているのがダイレクトルクルーティングです。求人媒体とは異なり、企業側から欲しい人材に直接アプローチすることができます。今後、攻めの採用手法の一つとして、ますますダイレクトルクルーティングが活発化することが予測されます。そこで今回は、ダイレクトルクルーティングの説明と合わせて、メリット・デメリットなどを解説します。


ダイレクトリクルーティングとは

ダイレクトルクルーティングとは、SNSや人材データベースなどを活用して、企業側から自社に合いそうな人材にアプローチして、直接スカウトする採用手法を指します。従来のように求人サイトや人材紹介会社など、第三者サービスを頼らず、企業側からコンタクトを取ることが特徴です。これまでの待ちの姿勢と異なる攻めの採用手法として注目度が増しています。

優秀な人材の確保が厳しくなっていると言われる昨今、必要な人材にピンポイントでアプローチできる上に、まだ転職を考えていなかった層にもアプローチできるなど、ダイレクトルクルーティングならではの魅力がある手法です。ただし、ダイレクトルクルーティングを実施したからといってすぐに効果が現れるわけではありません。中長期的に活用していくことが必要と言えます。

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