公開日 /-create_datetime-/

事業拡大などで海外進出したり、社内外の外国籍メンバーと働く機会が増えたりと、
これまでは英語を活用する機会が無かった従業員に急に英語力を求められるケースが増えてきている。
英語を話せるようになるには、幼少期から海外で育ったり、海外留学を経験をしないと身につかないイメージがあるが、
エンワールドジャパン株式会社が実施した調査によると、
ビジネスレベルの英語力を持つ正社員が回答した、英語を習得した方法の第1位は「国内の職場・仕事」とのこと。
海外留学や駐在を経験しなくとも、国内に居ながらビジネスレベル以上の英語力を従業員に身に着けてもらうことは可能なのだ。
従業員に英語力を身につけさせたい人事担当者には嬉しい調査結果である。
※参考:英語を習得した方法、第1位は「国内の職場・仕事」 効果を実感した学習法「仕事での実践」が8割
そんな人事の方にチェックしてもらいたいのが、英語研修を展開するビズメイツ株式会社が6月24日に開催するWebセミナー。
英語初心者にビジネスレベルの英語を身に着けてもらうの英語研修の設計方法について解説してくれる。
今回は基本を抑えた英語研修設計について解説してくれるので、現在社内で英語研修制度を導入していない人事の方も安心して受けられる内容だ。今回のセミナーでは事例を交えながら、英語研修が成功、失敗の判断基準も解説してくれるので、既に導入している企業は自社で導入中の英語研修のチェックにも活用できる。
ぜひ、このオンラインセミナーに参加して、自社の英語研修に活用してみてはいかがだろうか?
セミナー概要
| セミナー名 | 英語初心者の社員をイングリッシュスピーカーに導くはじめての英語研修設計〜基本のセオリー〜 |
| 対象 | 英語研修に関心のある人事・総務担当者 |
| 日時 | 2020年6月24日(水)14:30~15:30 (14:20~14:30 ウェビナー会場オープン) |
| 開催方法 | Zoomを利用したオンラインセミナー(ウェビナー) ※参加予定者には参加者用URLを送付予定。なお、ウェビナーツールのシステム要件を満たさない環境下では、受講できない可能性があります。 |
| 講師 | 胡 喬太氏(ビズメイツ株式会社 ランゲージソリューション事業部 商品開発グループ リーダー) |
| 定員 | 50名(事前申し込み制) |
| 費用 | 無料 |
| 主催 | ビズメイツ株式会社 |
※本記事は一般的な情報提供を目的としており、最新情報や具体的対応は公式情報や専門家にご確認ください。詳細はご利用規約をご覧ください。
空間共有システム選び方ガイド
経理・人事・法務のスキルと年収相関の完全ガイド【MS-Japan】
BillOneの導入で請求書業務はこう変わる
どう選ぶ?契約ライフサイクル管理(CLM)ソリューションの選定に役立つ評価チェックリスト
2,000人の経営幹部が語る!電子署名のメリットと課題を徹底解剖
1月16日~1月22日のManegy人気記事ランキング|Weekly Ranking TOP10
【社労士執筆】2026年度税制改正 年収の壁、年収178万円で合意!基礎控除・給与所得控除の変更点と実務対応
労務コンプライアンス経験は転職で強い?求められるスキルと成功事例を徹底解説(前編)
2025年の「負債1,000万円未満」倒産 527件 3年ぶり減少も2年連続の500件台で高止まり
一般事業主行動計画の戦略的運用設計: 金融教育とFP相談で「くるみん認定」以上の実効性を
経理BPO業務事例のご紹介
契約書作成の際に必ず押さえておきたい8つのポイント
請求書受領サービスの 失敗しない選び方
人手不足解消の打ち手 「多様な」人材活用チェックポイント 人事給与アウトソーシングサービスを提供する三菱総研DCSが解説!
労働契約と業務委託契約の違いとは?契約書に記載すべき重要ポイントを解説
社員が自走する! 働きがいの溢れるチームの作り方【セッション紹介】
海外進出を成功させるグローバル人材育成戦略とは
AIと働く時代に「自分の仕事」をどう創るか —ジョブ・クラフティングの実践
【競争優位を築く】一般事業主行動計画を「義務」から「エンゲージメント戦略」へ転換する仕組み
「じゃあ、どうやればいいの?」を超えるためのスキル設計― 行動変革が止まる“第二の関所”をどう越えるか ―<6つの関所を乗り越える2>
公開日 /-create_datetime-/