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2019年7月の税制改正により、電子帳簿等保存制度について、スキャナ保存の対象書類の範囲拡大など規制緩和が行われた。
すでに電帳法対応を行っている企業はもちろん、今後導入を検討しているところも多いだろう。一方で、有効的な対応方法がわからない経理・総務担当者も少なからずいるようだ。
そんな人に受講をおすすめしたいセミナーが、10月25日(金)に東京・赤坂で行われる。令和元年度の税制改正についてと、電子帳簿保存法の変更および対応メリットなどを丁寧に解説してくれる予定。
今回の規制緩和でペーパーレス化がさらに加速し、今後はさらに生産性向上やコスト削減などが実現しやすくなる。電子帳簿対応に役立つ最新情報を得ることが出来るので、経理・総務担当者は参加してみてはいかがだろうか。
【セミナーの概要】
対象:
・ペーパーレス化のメリットとデメリットを整理しきれていない方
・対応を検討しなければならないが、何から始めれば良いのか分からない方
・電子帳簿保存法の規制緩和での重要ポイントを含む最新情報を知りたい方
日時:2019年10月25日(金)16:00~18:00
場所:東京都港区赤坂3-8-8 赤坂フローラルプラザビル3F グループインタビュールーム赤坂
定員:先着30名
費用:無料
講師:グローウィン・パートナーズ株式会社 齋藤 佳明氏(公認会計士)
株式会社マネーフォワード 後藤 佑太 氏
セミナー内容:2部構成
①グローウィン・パートナーズのセッション
・電子帳簿保存法の変遷
・令和の税制改正のポイント
・複数社の運用事例
②マネーフォワードのセッション
・弊社自身が取り組む電子帳簿対応について
・経理と営業にとってのメリット
主催:株式会社マネーフォワード マネーフォワード クラウド経費本部
※本記事は一般的な情報提供を目的としており、最新情報や具体的対応は公式情報や専門家にご確認ください。詳細はご利用規約をご覧ください。
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