公開日 /-create_datetime-/

弊社にご依頼頂く求人情報と会員登録して頂いた求職者データから、2019年4月~6月の「法務部門の転職市場」を集計しました。
法務の「求人倍率」や「企業提示年収と求職者平均年収」、また正社員として法務に転職するポイントなどをまとめています。
これから法務を目指す方や、転職してキャリアップをお考えの方は是非参考にしてください。

正社員として法務への転職を検討している求職者の年収と、企業の求人が提示している年収のグラフになります。
30歳以下の求職者の平均年収は489万円
36~40 歳の平均年収は646万円
46歳以上の平均年収は871万円
となっています。
企業提示年収と求職者平均年収は、どの年代も比較的近いといえるでしょう。
また、男性求職者の平均年収は733万円、女性求職者の平均年収は566万円となっています。

正社員として法務への転職を検討している求職者を年齢別にみると、~30歳が19.2%、31歳~35際が20.6%となっています。
35際以下の求職者は、2019年1月~3月と比べると11.4%増加しており、ミドル~シニア層が転職マーケットを占めていた時期から、若手の活動意欲が高くなってきています。
記事提供元
管理部門の転職ならMS-Japan
転職するなら管理部門・士業特化型エージェントNo.1のMS-Japan。経理・財務、人事・総務、法務、会計事務所・監査法人、税理士、公認会計士、弁護士の大手?IPO準備企業の優良な転職・求人情報を多数掲載。転職のノウハウやMS-Japan限定の非公開求人も。東京・横浜・名古屋・大阪で転職相談会を実施中。

管理部門の転職ならMS-Japan
転職するなら管理部門・士業特化型エージェントNo.1のMS-Japan。経理・財務、人事・総務、法務、会計事務所・監査法人、税理士、公認会計士、弁護士の大手?IPO準備企業の優良な転職・求人情報を多数掲載。転職のノウハウやMS-Japan限定の非公開求人も。東京・横浜・名古屋・大阪で転職相談会を実施中。
※本記事は一般的な情報提供を目的としており、最新情報や具体的対応は公式情報や専門家にご確認ください。詳細はご利用規約をご覧ください。
新型コロナウィルス問題と見直しておきたい契約条項
オフィスステーション導入事例集
「人事部の実態と業務効率化」に関するサーベイ結果調査レポート【MURC&DCS共同制作】
サーベイツールを徹底比較!
<人的資本開示 初級編 > 企業が知っておくべき人的資本と捉え方
1月16日~1月22日のManegy人気記事ランキング|Weekly Ranking TOP10
2025年の「負債1,000万円未満」倒産 527件 3年ぶり減少も2年連続の500件台で高止まり
OEM契約とは?メリット・デメリットからOEM契約書の重要条項まで整理
【人事・総務】管理部門の課題を一気にアップデート。Manegy注目のセミナー6選
「物価高」倒産 今回の円安局面で最多の767件 食材や光熱費の上昇で飲食店が唯一、100件超
契約書作成の際に必ず押さえておきたい8つのポイント
失敗しない!法対応と業務効率化を実現する経費精算システム選び方ガイド【4社の比較表付き】
「人事給与アウトソーシング(BPO)サービス」導⼊事例集【三菱総研DCS】
顧問契約書/コンサルティング契約書の作成で気を付けておくべき事
新卒エンジニア採用施策アイデア大全
テンプレートテスト(WTC_DEV-13512)
「経営コンサルタント」倒産 過去最多の170件 専門性と課題解決力が問われる「経営のプロ」
リース契約とは?仕組み・種類からレンタル契約との違い、メリット・注意点まで解説
過去最多の6.72万件、赤字企業率は47.2% 代表者60代以上の退出が加速
40年ぶりの労働基準法“大改正”はどうなる?議論中の見直しポイントと会社実務への影響を社労士が解説
公開日 /-create_datetime-/