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多様性が認められる時代となり、ヒット商品を生み出すのは、なかなか難しくなっている。一方、スマートフォンやSNSの普及によって、思わぬところから爆発的なヒット商品が生まれることもある。
ところが、一時的に消費者の話題を集めても、あっという間に人気が陰ることも多く、新商品開発部門の担当者にとっては、消費者のハートをとらえることは、かなりハードルが高い時代といえそうだ。
こうした時代に注目を集めているのが、公益財団法人流通経済研究所がメーカー・卸の商品開発担当者向けに開いている教育講座「流行心理ゼミナール」である。
商品が流行する仕組みや背景を理論的に学びながら、さまざまな演習を通して、ヒットする商品を生み出す「流行創造力」と「アイディア発想力」を身につける人気講座で、第4期が2019年9月4日(水)、11日(水)に開講される。
新商品開発に行き詰まっている、斬新なアイディアを生み出すヒントを得たいという、商品開発担当者をはじめ、消費者心理をつかむことに悩んでいるマーケティングや営業企画担当者などは、参加してみてはいかがだろうか。
【「流行心理ゼミナール」の概要】
開催日 :2019年9月4日、11日(水)
会 場 :(公財)流通経済研究所 セミナールーム
東京都千代田区九段南4-8-21山脇ビル10F (最寄駅:市ヶ谷駅)
申込方法:公益財団法人 流通経済研究所 ウェブサイトより
参加費 :1名 78,000円(税別) 2名 140,000
※本記事は一般的な情報提供を目的としており、最新情報や具体的対応は公式情報や専門家にご確認ください。詳細はご利用規約をご覧ください。
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